プロポーズの前に
2人がすでに恋人(Sweethearts)で、恋愛対象と年齢の条件を満たしている必要があります。関係を良くしましょう。英語表示の Wants to marry! は目標になりますが、相談までの時間が確定する表示ではありません。相談が出たら応援します。
ミニゲームをクリアする
3ステージ、ハート3つのシューティングです。
- Aで撃つ。
- A長押しで、強くて幅広い代わりに射程が短い攻撃をためる。
- 気をそらす思考の吹き出しを避ける。衝突するとハートが減る。
- 大きなハートの目標へ到達するか壊すと次へ進む。すべての吹き出しを倒す必要はない。
3ステージを成功させると、プロポーズの続き、受け入れ、結婚へ進みます。
子どもでもプロポーズできる?
子ども同士の恋人もプロポーズに進めます。結婚前に大人にする道具(英語名 Age-O-Matic)の選択肢が出ます。年齢を変えたくなければ結婚を保留しましょう。最初のプロポーズ相談が出る条件として、先に大人にする必要はありません。
失敗した場合
一度失敗しても結婚できなくなるわけではありません。2人のお世話を続けて次の機会を待ちます。失敗後に相手側からプロポーズする場合もありますが、必ず起きる救済ではありません。わざとハートを3つ失う方法は確実な近道ではなく、再挑戦までの固定時間もありません。
現実世界のパートナー設定だけで即結婚はしません。条件が合う2人なら、性別そのものが結婚を妨げることはありません。